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「健康・喜び・快適さを創造する世界の生活文化企業」CJの核心的事業である食品&食品サービスは、CJの出発点でもあり、CJの中核です。 CJは過去50年間、砂糖の製造に始まり韓国国内最強のブランドパワーと専門性で、素材食品・加工食品・新鮮食品・外食事業・団体給食・飼料事業・ベーカリー事業など、食品&食品サービス事業の全般にわたって質の高い様々なサービスを広げてきました。

戦後、消費財の品切現象が起こった時期に国内で初めて砂糖を製造し、無から有を生み出したCJは、その後50余年の間、絶え間ない研究開発による優れた技術によって、一歩進んだ考えの新製品を世に送り出し、快適で健康な生活を作り続けています。食用油や小麦粉といったあらゆる基礎食品の生産に引き続き、ついには加工米飯という新しい市場を創出した「ヘッパン」、フィットネス飲料市場を開拓した「ファットダウン」などは、CJが新しいトレンドをつかみ出したほんの一例です。また最近では、豆腐製品であるペクソルの「幸せな豆」を新しく紹介して、豆関連食品の商品化を積極的に推進してゆこうとしています。このようにCJは韓国食品業界のリーディングカンパニーとして国民の食卓に健康・喜び・快適さを提供し、お客様の必要とニーズに応えるため絶えず努力をし続けています。

CJは「ペクソル」のような力強いブランドパワーで消費者に親近感を与えると同時に、最高の品質を提供することによって、信頼できるイメージの種を蒔いています。このようなパワーは、これまでに培われてきたノウハウを基に提供されている、CJの食品サービスである総合食資材流通・団体給食・食品原料供給事業、そして多彩なコンセプトレストランに代表する外食事業やベーカリー事業においても、輝かしくそして信用できる製品・サービスという認識を深く与えています。

このほかにもCJは、健康食品ブランドであるCJニュ−トラを通じて、健康食品の販売はもとより健康に関連する総合的なサービスを提供して、消費者においしさという楽しみのほかに元気な生き方を提供しています。 また大豆加工技術の応用から始まった飼料事業は、高いマーケットシェアを誇る国内市場での活躍はもちろん、すでに進出している中国・インドネシア・ベトナム・フィリピンに続き近年はヨーロッパとアジアをつなぐトルコに進出するなど、CJのグローバル化を通じた世界的ブランドイメージの構築のため最善をつくしています。

食品&食品サービス事業はCJの核心事業であり、消費者の健康や食の好みに応じた様々な製品やサービスを通じて、食文化の豊かさに貢献しています。また、あらゆる製品の輸出や多くの事業の現地進出によって、韓国の素晴らしい味を世界中に伝えることに貢献しています。世界の各地で出会える韓国の食品と製品を、これからもCJが作ってまいります。