1953年大韓民国初の砂糖製造業から出発し、去る50年あまりの間、食品業界を導いて来たCJ株式会社が 2007年地主会社と事業会社で分割いたしました。CJ株式会社はその間CJ 企業集団を導く 準支柱会社の役目を遂行し、前系列社に対する投資と管理まで担当して来ましたが、この企業分割を通じ系列社に対する管理及び投資の役目は専属法人である持株会社で遂行するようになりました。また新しく出帆する CJ第一製糖は既存に営んで来た食品及び史料、製薬及びバイオなどの事業自体すべての力量を集中し、該当の業界を導く先頭企業で、世界市場で認められるグローバル企業でジャンプすることができるようになりました.
新しく出帆する事業会社の新規使命で 'CJ第一製糖'を制定することで、‘第一’という名称に込められた創業 故 イ・ビョンチョル先代会長の経営哲学の一つだった ‘第一’、 ‘最高’の精神化、現在 CJのビジョンに表現した ‘一番良い’ という意味を持続的し受継いでいます。
また 50年余りの間、食品業界を導いた '第一製糖'のブランドに対する信頼と愛情も受継ぐ意志の表現でもあります。
CJ第一製糖は50年間、国内食品専門企業の役目を充実に遂行して来ました。さらに大きい舞台に進出し韓国の食文化を全世界に伝えるグローバル企業に成長するでしょう。
これを通じてお客様に元気で楽しく便利な生活を提供をするCJの一員とし役目を果たしたいと思っています。
CJ第一製糖の未来をお約束致します。
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